お弁当に入れやすい常備菜。ピーマンの焼き浸し

焼きピーマンに白だしベースのうま味調味液がしみこんだ、簡単な作り置きレシピ。冷めてからが美味しいので、お弁当に入れやすく、落ち着いた味で箸休めにも使えます。
肉厚で大きめのピーマンが食べ応えもありジューシーで美味しいです。

ピーマンの焼き浸しの常備菜・作り置きレシピ

冷蔵保存:5

材料(保存容器中1個分

ピーマン大6個

◎白だし大1

◎醤油小1

◎しょうがチューブ4cm

◎おかか小分け1パック

ざっくり作り方

ピーマンは縦半分に切ってから種を取り、1cm幅程度の細切りにします。

フライパンに多めの油を熱し、1の皮を下にして焦げ目を付けるように焼き(メモ1)、焦げ目が付いたら裏返して、もう片面も焼きます。

ボウルに◎を混ぜ合わせ、焼いてすぐの2を熱いうちに絡め、完成(メモ2)。

お料理メモ

メモ1:焼き方

少し強めの中火で、動かさずに焼きます。焦がしすぎないように、途中で様子を見ながら調理します。

メモ2:食べごろ

冷えていく過程で味がピーマンにしみこんでいくので、作った翌日からが食べごろです。

今回使った保存容器

野田琺瑯

商品名:野田琺瑯 レクタングル深型S ホワイトシリーズ

容量:500ml